06 | 2011/07 | 08

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『ガンダムウォー』からのユーザーの皆様にはご迷惑をおかけいたします。 

以上のようにいろいろルールが変更となり、『ガンダムウォー』からのユーザーの皆様にはご迷惑をおかけいたします。

ご迷惑をおかけいたします。
ご迷惑をおかけいたします。
ご迷惑をおかけいたします。



    r'ニニ7      本当にすまないという気持ちで…
     fトロ,ロ!___       胸がいっぱいなら…!
 ハ´ ̄ヘこ/  ハ
/  〉  |少  / |      どこであれ土下座ができる…!
\ \    /| |
 ┌―)))――)))‐―┐      たとえそれが…
  ヽ ̄工二二丁 ̄
   〉 ヽ工工/ ;′∬     肉焦がし… 骨焼く…
  lヽ三三三∫三三\;'
  h.ヽ三∬三三';.三三\';∫   鉄板の上でもっ………!
  └ヽ ヽ三,;'三三∬三;'三\'"
    ヽ |__|烝烝烝烝烝烝|__|
      lj_」ー――――‐U_」


辛さに耐えてこそ証明できるのだ・・・!いうなれば誠意らしきものをっ・・・!
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ネグザレポート第6回 旧カード終了のお知らせ。 


旧カードのコスト

Gとして場に出すカードとACEを除いた、全ての旧カードは、コストの支払い方が以下に変更されます。

カードをプレイする場合、またはプレイ以外の方法で場に出た場合、コストとして、
1: そのカードが持っている、本来の指定国力と同じ色のロールコストを、本来の合計国力の値と同じだけ、支払います。
2: その後、自軍G、または自軍手札を合計X枚ゲームから取り除きます。Xの値は、本来の指定国力の合計値とします。
この1と2のコストを両方支払わない場合、そのカードはゲームから取り除かれます。




なんだこれ。なんなんだこれ。
読み替えで今までのカード使えますよという話だったはずなのに、全然つかえねぇーよ・・・
4国で4枚ロールコストってどう考えても使うの厳しすぎるうえに、指定分の国力か手札を取り除けって、もうそれは使えないに等しいだろ・・・。
特に酷いのはデュアルカード。


例えば《紫U-OO-1 ガンダムエクシア》
この場合、ゲームから取り除くカードの枚数は指定国力の合計なので、紫国力を発生している自軍G4枚をロールして、自軍G、または自軍手札を合計4枚ゲームから取り除きます。



とかあっさりいってるけど4枚ロールコスト払ってGかまたは手札を4枚取り除くってもはや出すの不可能なレベル。
出せたとしてそれに何の意味があるのだろうか。
4枚もGか手札取り除いたら自分が不利になる一方で、もはや何がしたいのかわからないレベル。
カードを使えば使うほど自分が苦しくなっていくとか新感覚すぎるだろ。



旧カードを『ガンダムウォー ネグザ』で使用する時のルール、いかがでしょうか?
これまでサンプルとしてお見せした『ガンダムウォー ネグザ』のカードと比べると、コストが重すぎると感じられるかもしれません。
しかしこれには理由があります。
『ガンダムウォー ネグザ』を開発するにあたり、『ガンダムウォー ネグザ』におけるカードバランスを設定し、それを基にゲーム環境の調整を行ってきました。

その設定したバランスに対して、旧カードのパワー平均を合わせるよう調整した結果が、コスト支払いの新ルールとなりました。
コストパフォーマンスを考えると『ガンダムウォー ネグザ』収録のカードの平均パワーを下回ってしまい、デッキに選択されないであろうカードもありますが、新たなコストを支払ってでも尚強力なパワーを持つ旧カードはある、と断言します。
『ガンダムウォー ネグザ』のルールだからこそ輝く旧カードをぜひ見つけてください。
とは言え、『ガンダムウォー ネグザ』のカードが公開できるまで時間があるため、新カードの強さが分からず旧カードの強さの判断がしにくいですよね。



コストが重すぎると感じられるかもしれませんって重すぎるわ!
デッキに選択されないであろうカードもありますがって、ほとんど使い物にならんわ!
新たなコストを支払ってでも強力なパワーをもつ旧カードはあるって、下のほうで制限カードにされとるわ!!!
ネグザのルールだからこそ輝く旧カードを是非見つけてください。軒並み制限かけますので^^ということですよねわかります。
実際旧カードが暴れたらどうせ制限かけるんだから強力な旧カードなんてあってないようなもんだわ・・・。

GサインもないからG化もできないみたいだし、結局は読み替えだなんだって言うけど実際の所、旧カードは実質使えないってことでしたね。

ネグザリレポート第5回 



起死回生の特殊効果「ゲイン」とグラフィックカード

〔0〕:ゲイン

(ダメージ判定ステップ):〔0〕このカードが戦闘エリアにいる場合、自軍本国の上のカード1枚を表にする。
表にしたカードが、このカードと同じ属性のサインを持つカードである場合、このカードは、ターン終了時まで、+X/+X/+Xを得る。Xの値は、表にしたカードのロールコストの合計値、またはゲインレベルの値と同じとする。
この記述の効果は、プレイヤー毎に1ターンに1回のみ使用できる。

●ガードシステム

Gに関する以下のルールが追加される。
すべてのプレイヤーは、1ターン中に1回だけ、ガードレベルを持つGX枚をロールすることができる。
その場合、交戦中の部隊1つの部隊戦闘力を+X、または、非交戦状態の部隊1つの部隊戦闘力を-Xする。



なんだかますます変なことになってきました。
ゲインのシステムはヴァイスとかヴァンガードのパクリっぽいね。
個人的にこういうシステムは好きじゃないんだよなぁ・・・運要素はドローぐらいで十分。

更に謎のガードシステム。
ガードレベルは一体いつ使うんだよこれ。まじで謎。

だいたいグラフィックカードなんて入れるなら普通に強いカード入れてデッキ全体のカードパワー上げたほうがどう考えても強そうな気がするんだけど、これちゃんとテストプレイしてないだろ・・・
グラフィックカードいれても絶対にゲインでめくれるわけじゃないし・・・

次の更新は遂に旧カードの読み替えか。もうどう転んでもダメな気がするが。

ネグザリポート第4回 




1:Gサインを持つカードは、カードを逆向きにプレイすることで、Gカードとして場に出す事ができます。

このカードのプレイはGカードのプレイとなりますので、Gサインさえあればユニットやキャラクターなどカードの種類関係なく、すべてGとしてプレイが可能です。
(※『ガンダムウォー ネグザ』に収録のカード全てに「Gサイン」が付く訳ではありません。)

2:Gサインは正向き(縦向き)の場合、対応する色の国力を1発生します。

なおこのリロール状態の場合に国力を発生するというルールは、従来のテキストで国力を発生しているGや、特殊G等にも適用されます。(※従来のテキストで国力を発生しているGや、特殊G等は、ロール状態になると国力を発生しない、ということになります)

3:Gサインを持つGは、基本Gでもなく特殊Gでもなく、「G」として扱われます。

このルールは主に効果の対象にかかわってきます。Gサインを持つGは、「基本G」や「特殊G」を対象とした効果の対象になりません。

4:Gサインには属性があります。

Gサインの文字が同じ場合、色が異なっていても、「同じ属性のGサイン」として扱います。
例えば、青の「GUNDAM」と書かれたGサインと緑の「GUNDAM」と書かれたGサインがあった場合、Gサインの属性を参照するとこのふたつは「同じ属性のGサイン」となります。この属性に関するルールは来週説明する新特殊効果「ゲイン」にも関係してきますので、覚えておいてください。




1番で気になるのはネグザのカードに全てGサインがつくわけではないという所。
つまりGにできないカードもあるけど、その代わりにカードパワーが高いってことなんだろう。
あと旧カードがどうなるのか・・・旧カードにはもちろんGサインなんてついてないけど、まさか旧カードは全部Gにできないとかないよね・・・

2番でタメGと月面民間企業は完全に逝ったあああああ。ご冥福をお祈りします。
まぁどちらにせよ特殊G自体終了のお知らせだったし仕方ないか。このルールでもまだ使えそうなのは2色Gくらい?
それにしてもタメGは酷いな・・・今までは必須クラスだったのに何の価値もないゴミにされるとか・・・わけがわからないよ。

3番はよくわからない。でもとりあえず内部分裂や虚偽の報告は通用するってことか。
基本Gとして扱われるならBB2シロッコで暴れようかと思ってたのに・・・つまらん・・・

4番は特殊効果ゲインが関係あるらしいけど今のところ不明。色が違っても同じ属性ならなんかあるのか。




『機動戦士ガンダムAGE』で変わる勢力

出典作品の話がでたのでここからは『ガンダムウォー ネグザ』の勢力について。
新しく収録される今秋放映スタートのアニメ「機動戦士ガンダムAGE」ですが所属する勢力は「紫」になります。その替わりにこれまで紫に所属していた「機動戦士ガンダムOO」の《ガンダムエクシア》関連が「青」に、《ガンダムデュナメス》関連が「緑」、《ガンダムヴァーチェ》関連が「黒」、《ガンダムキュリオス》関連が「赤」に振り分けられます。




うーん、もうほんとわけがわからない。一体どうなるんだ?
結局旧カードの読み替えルールとやらが出てこないと全くわからん。
っていうかエクシアは青とかヴァーチェは黒とかめんどくさいわ。



『ガンダムウォー ネグザ』では「機動戦士ガンダムAGE」の色となる紫ですが、他の色には無い特殊なルールが存在します。それは「紫のロールコスト」に関するルールです。
紫のロールコストは、紫以外の何色のGをロールさせることが可能ですが、その場合、2倍のロールコストを支払う必要があります。



紫は他の色でも2倍ロールコスト払えば使えますよーってことね。当然他の色よりは強力な効果なんだろうけど・・・


とにかく一番知りたい旧カードの読み替えルールは最後かぁ・・・このルールが旧カードの運命を握るんだよね・・・
果たしてどうなるのか!

ネグザリポート 

ついに新カードデザインの紹介がきたね。
今回でとりあえずわかったことは

資源コストがなくなって、代わりにロールコストになった。
ユニットやオペのカードのプレイ制限がなくなって、コストが支払えれば1ターンにいくらでも出せるようになった。
ロールされたGは国力を発生しないようになった。

重いカード使ったらそれだけで自分のターンも相手のターンも何もプレイ出来なくなるし根本的にゲーム内容が変わりすぎる・・・
そもそもこれだけのルール変更をしておいて今までカードをほぼそのままのテキストで使えるとかどう考えても無理がある。

なんか超絶に壊れカードが探せば出てきそうだな・・・さがそうという気力も沸かないが。

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